EDとは
ED(勃起不全・勃起障害)とは、性行為を行う際に、十分な硬さの勃起が得られない、または勃起状態を保てない状態を指します。医学的には、性行為の際に約3回に1回以上、満足な勃起が得られない、あるいは途中で勃起が弱くなってしまう状態が続く場合、EDと診断されることがあります。
また、常に症状があるわけではなく、「たまに勃起しづらいことがある」「うまくいくか不安を感じる」といった場合も、EDの初期サインである可能性があります。気になる症状がある方は、自己判断せず、お早めに医師へご相談ください。
ED薬一覧|料金表
当院では5種類(シルデナフィル・バルデナフィル・タダラフィル・アバナフィル・ウデナフィル)のED薬をご用意しております。患者さまに合ったED薬を処方いたしますので、ご不明点などありましたらお気軽にご相談ください。
当院のED薬は全て、正規のジェネリックED薬を取り扱っております。より安価に安全に服用していただくため、処方時に丁寧にご説明させていただきます。ED薬に関してご不明点がありましたら、お気軽にご相談ください。
| 商品名 (薬剤名) | バイアグラ (シルデナフィル) | レビトラ (バルデナフィル) | シアリス (タダラフィル) | ステンドラ (アバナフィル) | ザイデナ (ウデナフィル) |
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| 値段 (1錠あたり) | 25mg:980円 50mg:1,480円 | 10mg:1,980円 20mg:2,480円 | 10mg:980円 20mg:1,480円 | 100mg:980円 200mg:1,480円 | 100mg:980円 200mg:1,480円 |
| 発現時間 | 30分〜60分 | 15分〜30分 | 60分 | 15分〜30分 | 30分〜60分 |
| 維持時間 | 3時間〜6時間 | 5時間〜10時間 | 最大36時間 | 3時間〜6時間 | 10時間〜12時間 |
| 利用シーン | 普段使い | 性行為の直前 | 旅行・休日 | 性行為の直前 | 食事後のデート |
| このような方に おすすめ | まずは 試したい方 | 効果の即効性を 重視される方 | 性行為の タイミングを 厳密に 予想できない方 | 体質的に 副作用が 気になる方 | バイアグラだと 副作用が 強くでやすい方 |
継続して服用するED薬だからこそ、患者さまが継続して服用できるよう、お薬代以外の費用はいただいておりません。初診・再診料0円となっております。初めてED薬を服用する方、他院で処方されたことがある方など様々な方にご来院いただいております。
直接来院であれば予約不要で夜21時まで診療しておりますので、すぐにED薬が必要な方もお気軽にご来院ください。
ED薬|処方までの流れ
当院では、自動チェックイン機で「受付番号」を発行しています。
お手持ちのスマートフォンだけお持ちください。
プライバシーに配慮された顔を合わせない待合室で、受付番号でご案内いたしますのでご安心ください。
オンライン診療の場合はWeb予約後、Web問診を済ませておくとスムーズにご案内が可能です。
当院では、完全匿名で行えるWEB問診を導入しております。
お手持ちの携帯電話から問診を行うことができるため、スムーズに診察へご案内することが可能です。
ご回答いただいた内容をもとに診察を行います。ED薬の服用に関して不安な点がございましたら、どうぞお気軽に当院の医師までご相談ください。
診察の結果をもとに、現在のご状況やお身体の状態について、わかりやすく丁寧にご説明いたします。
そのうえで、患者様のご意向を尊重しながら、ED薬を処方いたします。
ご不安なことやご不明な点がございましたら、どのようなことでもお気軽にご相談ください。
こんなお悩みの方に最適です

病院やクリニックでの
待ち時間がストレス

ED薬を家族や友人に
バレずに処方してほしい

今すぐED薬を
服用したい

自分に合ったED薬が
分からない

当院のED薬について
当院では5種類のED薬を取り扱っております。初めて各ED薬を服用する方は、ご不明点などありましたらご相談ください。
シルデナフィル

バイアグラ(シルデナフィル)は、服用後およそ30分〜1時間ほどで効き始め、1〜2時間後に効果のピークを迎えます。効果が現れるまでのスピードは、服用時の胃の中の状態や直前の食事内容によって左右されます。特に空腹時に服用した場合、効果をより早く実感しやすく、安定した作用が期待できます。
効果の持続時間はおおよそ3〜6時間とされており、時間の経過とともに徐々に弱まっていきます。持続の長さには年齢や体質、健康状態、食事の内容なども影響します。とくに脂肪分の多い食事を摂った後では効果が弱まることがあるため、空腹時に服用することで、より長く安定した勃起をサポートしやすくなります。
バルデナフィル

レビトラ(バルデナフィル)は、服用後およそ15〜30分ほどで効果が現れ始めるとされており、即効性の高さが特徴のED治療薬です。有効成分であるバルデナフィルは体内への吸収が比較的速いため、急なタイミングでも使いやすい点がメリットです。また、同じED治療薬であるバイアグラ(シルデナフィル)と比較しても、効果発現までの時間が短い傾向があります。
効果の持続時間は服用後およそ5〜10時間とされており、一般的な性行為には十分対応できる長さです。服用直後だけでなく、数時間経過した後でも効果を期待できる点も特徴のひとつです。
ただし、薬を服用していても性的刺激がなければ勃起は起こらないため、あくまで自然な性的反応をサポートする薬剤です。
タダラフィル

シアリス(タダラフィル)は、服用後およそ1時間前後で効果が出始め、服用から約3時間後に効果のピークを迎えるとされています。脂っこい食事を直前に摂った場合、成分の吸収が遅れ、効果を感じるまでに時間がかかることがあります。
シアリス(タダラフィル)の大きな特徴は、効果が最大で約36時間持続する点です。これは、バイアグラ(シルデナフィル)やレビトラ(バルデナフィル)と比べても非常に長く、24時間を超えて効果が続くED治療薬は現在のところシアリスのみとされています。
この長い持続時間により、服用直後に性行為を行う必要がなく、時間に縛られにくいのもメリットです。事前に細かくタイミングを調整しなくても、自然な流れで性行為に臨みやすくなります。
アバナフィル

ステンドラ(アバナフィル)は、ED治療薬の中でも特に即効性に優れている点が特徴です。服用後およそ15〜30分ほどで効果が現れるとされており、急な場面にも対応しやすい薬剤として評価されています。
効果の持続時間は約3〜6時間とされており、性行為に必要な時間を十分にカバーできます。効果が出るまでの早さと、無理のない持続時間のバランスが取れている点が、従来のED治療薬にはない魅力といえるでしょう。
また、ステンドラ(アバナフィル)は食事の影響を比較的受けにくいとされており、軽食や低脂肪の食事後であれば、服用しても十分な効果が期待できます。食事のタイミングを過度に気にする必要がなく、より自然な形で性生活をサポートできる点も大きな特長です。
ウデナフィル

ザイデナ(ウデナフィル)は、アジアで初めて開発されたED治療薬です。従来のED薬と比べて日本人の体質に合いやすいとされており、これまで服用していた薬で副作用が出やすかった方にもおすすめできます。服用後およそ30分〜1時間ほどで効き始め、1〜2時間後に効果のピークを迎えます。
効果の持続時間は約10〜12時間とされており、性行為に必要な時間を十分にカバーできます。
EDの原因について
器質性ED
器質性EDは、血管・神経・内分泌(ホルモン)などの機能に異常が生じることで起こります。原因は一つとは限らず、複数の要因が重なって発症することも少なくありません。
血管性の原因としては、加齢や動脈硬化をはじめ、糖尿病、高血圧、脂質異常症といった生活習慣病により、陰茎への血流が低下することが挙げられます。喫煙や過度な飲酒、肥満などの生活習慣も、勃起を維持しにくくする要因となります。
神経性の原因には、脳卒中や脊髄の障害、糖尿病による神経障害、椎間板ヘルニアなどがあり、性的刺激がうまく伝わらなくなることで勃起不全が生じます。
また、男性ホルモン(テストステロン)の分泌低下も重要な要因の一つです。加齢や生活習慣の影響によりホルモンバランスが乱れると、性欲や勃起力の低下につながります。その他にも、陰茎自体の病変や睡眠時無呼吸症候群による低酸素状態などが、器質性EDの原因となることがあります。
心因性ED
心因性EDとは、検査などで明らかな身体的異常が見つからないにもかかわらず、心理的・精神的な要因によって勃起がうまくいかなくなる状態を指します。原因としては、仕事や家庭でのストレス、人間関係への不安、過去の性的経験によるプレッシャーやトラウマなどが関与していることがあります。
比較的20代から40代の男性に多くみられ、性行為の際に「失敗したらどうしよう」といった緊張や焦りが強まることで、勃起を維持しにくくなる傾向があります。
一方で、朝の勃起や自慰時には問題なく勃起がみられるケースが多く、性行為の場面でのみ症状が現れる点が心因性EDの特徴とされています。
薬剤性ED
薬剤性EDとは、特定の薬を服用することによって生じる勃起不全のことを指し、治療目的で継続して使用している薬剤の副作用として発症する場合があります。
多くの場合、薬の服用を開始してから数週間以内(おおよそ4週間前後)にED症状が現れることが多く、治療開始の時期と勃起障害の出現が重なる場合には、薬剤性EDが疑われます。
主な症状としては、十分な勃起が得られない、陰茎の硬さが不足する、途中で勃起が維持できなくなる(中折れ)、朝の勃起が見られなくなる、性欲の低下などが挙げられます。
原因となる薬剤はさまざまで、抗うつ薬や向精神薬、抗てんかん薬などの中枢神経系に作用する薬のほか、高血圧や脂質異常症の治療に用いられる循環器系の薬も関与することがあります。さらに、抗コリン薬、筋弛緩薬、消化性潰瘍治療薬、抗アレルギー薬、男性ホルモンを抑制する薬なども影響する可能性があります。
これらの薬剤は、性ホルモンの分泌や神経伝達、血流の調整に影響を及ぼすことで、勃起機能に影響すると考えられています。
ED薬の副作用について
主な副作用




ED治療薬は、陰茎の血管を拡張して血流を促進することで勃起をサポートする薬ですが、その作用は全身の血管にも及ぶため、いくつかの副作用が現れることがあります。
多くの副作用は一時的で軽度なものですが、服用前にあらかじめ理解しておくことが大切です。代表的なものとして、血管拡張の影響による顔のほてりや紅潮が挙げられます。
また、頭部の血管が広がることで頭痛が起こる場合があり、特に初めて服用した際に見られることがあります。ただし、継続して使用することで次第に軽減する傾向があります。
そのほか、動悸、鼻づまりや鼻血、目の充血、一時的な視覚の変化などが報告されており、いずれも血流の変化に関連した症状と考えられています。まれに、消化不良や腹痛などの消化器症状が現れることもあります。
注意すべき重篤な副作用として、勃起が4時間以上続く「持続勃起症(プリアピズム)」があります。この状態を放置すると陰茎の組織に障害を残すおそれがあるため、速やかな医療機関の受診が必要です。
また、非常に稀ではありますが、突発性難聴や非動脈炎性前部虚血性視神経症(NAION)などの報告もあります。ただし、これらとED治療薬との明確な因果関係は確認されていません。視覚や聴覚に異常を感じた場合は、直ちに服用を中止し、当院までご相談ください。
ED薬の服用方法について
ED治療薬は、性的な興奮や刺激があった際に勃起を起こしやすくする作用を持つお薬です。そのため、刺激がない状態で勝手に勃起することはありません。
また、ED治療薬は勃起不全を根本的に治療するものではなく、勃起を一時的にサポートする目的で使用されます。そのため、性行為の際には原則として都度服用する必要があります。
服用回数は通常1日1回までとされており、続けて使用する場合には、次の服用までに24時間以上の間隔をあけることが推奨されています。
空腹時に服用する
ED治療薬に含まれる有効成分(シルデナフィル、バルデナフィル、タダラフィル、アバナフィル、ウデナフィル)は、食事内容、特に脂質の多い食事の影響を受けることで、体内への吸収が遅れたり、効果が弱まることがあります。
そのため、ED治療薬は空腹時に服用することが望ましいとされています。やむを得ず食事を摂られた場合には、食後2時間以上経過してから服用することで、効果が得られやすくなります。
また、服用前後の食事は、揚げ物などの高脂肪食を避け、脂質の少ない内容を選ぶことが推奨されます。
グレープフルーツを控える
ED治療薬を服用する際には、グレープフルーツおよびグレープフルーツジュースの摂取を控える必要があります。グレープフルーツに含まれる「フラノクマリン類」という成分は、肝臓で薬を分解する酵素(CYP3A4)の働きを抑えてしまうことが知られています。
この影響により、薬の代謝が遅くなり、血中濃度が通常より高くなることで、効果が強く出過ぎたり、副作用が現れやすくなる可能性があります。
また、フラノクマリン類による酵素阻害作用は一時的なものではなく、摂取後も2〜3日程度持続する場合があります。そのため、ED治療薬を服用する当日だけでなく、前後の期間も含めて、グレープフルーツや関連する飲料の摂取は避けることが推奨されます。
過度なアルコールを控える
ED治療薬とアルコールの併用については、少量であれば大きな問題にならないとされています。たとえば、ビールやワインを1杯程度楽しむ程度であれば、薬の効果に大きな影響を与えることは少ないと考えられています。
一方で、飲酒量が多くなると注意が必要です。アルコールを過剰に摂取すると、中枢神経の働きが抑えられ、性的刺激に対する反応が鈍くなることがあります。その結果、ED治療薬を服用していても、十分な勃起が得られなかったり、勃起が持続しにくくなる場合があります。
さらに、アルコールには血管を拡張させる作用があり、体内への回りが早くなることで酔いが強く出やすくなります。ED治療薬にも血管拡張作用があるため、両者を併用すると作用が重なり、血圧が下がりすぎて、めまいやふらつき、動悸などの症状が現れやすくなる可能性があります。
このような理由から、ED治療薬を使用する際は、飲酒を控えるか、適量にとどめることが望ましいとされています。
ED薬の禁忌・注意点について
ED治療薬を安全に使用するためには、明確な服用基準が設けられています。特定の薬を使用中の方や、特定の疾患・健康状態にある方がED治療薬を服用した場合、重い副作用や命に関わるリスクが生じるおそれがあるため、使用が禁忌とされています。
特に注意が必要なのが、硝酸剤や一酸化窒素(NO)供与剤を使用している方です。これらの薬剤はいずれも血管を拡張し血圧を下げる作用があり、ED治療薬と併用すると急激な血圧低下を引き起こす可能性があります。内服薬、舌下錠、貼付剤など剤形を問わず、すべての硝酸剤との併用は禁止されています。
そのほか、可溶性グアニル酸シクラーゼ(sGC)刺激剤、特定の抗不整脈薬、CYP3A4阻害薬など、ED治療薬の代謝に影響を与える薬剤との併用にも慎重な判断が必要です。これらの薬はED治療薬の血中濃度を過度に上昇させ、副作用のリスクを高める可能性があります。
また、重度の肝機能障害がある方、未治療の高血圧や低血圧の方、心筋梗塞や脳卒中を発症してから十分な期間が経過していない方なども、心臓や血管への負担を避ける必要があるため、原則としてED治療薬の使用は推奨されていません。さらに、網膜色素変性症のある方や、有効成分に対するアレルギーがある方も使用できません。
服用時の注意点として、ED治療薬は性的刺激があって初めて効果を発揮する薬であり、服用しただけで自然に勃起が起こるものではありません。十分な効果を得るためには、適切なタイミングとリラックスした状態が重要です。
なお、自己判断で服用量を増減することは避けてください。効果を感じにくい場合でも、自己調整は副作用のリスクを高める原因となります。効果に不安がある場合は、薬の種類や用量の変更を含め、必ず医師にご相談ください。
まれに、勃起が4時間以上続く持続勃起症(プリアピズム)などの重篤な副作用が起こることがあります。その場合は、速やかに医療機関を受診してください。また、視覚や聴覚に異常を感じた場合も、直ちに服用を中止し、当院までご連絡ください。

FAQ
ED薬の
よくあるご質問
Q. ED薬にはどのような種類がありますか?
ED薬には20以上の種類があります。日本で承認されているED薬は
・バイアグラ(シルデナフィル)
・レビトラ(バルデナフィル)
・シアリス(タダラフィル)
の3種類です。
当院では国内正規品を含め5種類を1錠から処方しております。
Q. ED薬を服用できない人の特徴を教えてください。
【重要】硝酸薬(ニトログリセリンなど)を服用している方は併用禁忌です。
併用すると血圧が急激に下がり、命に関わる危険性があります。
また、重度の心臓疾患や肝機能障害がある方なども服用できない場合があります。
Q. ED薬の服用することで副作用が発症しますか?
顔のほてり、頭痛、鼻詰まり、動悸などの軽度の副作用が発症することがあります。
また、まれに「視覚・聴覚障害」や「持続勃起(4時間以上)」などが発症する場合もあります。このような症状が現れた際には当院までご連絡ください。
Q. ED薬を長期間、服用を続けても問題ありませんか?
医師の指導のもとであれば、長期的な使用も可能です。
ただし、効果が感じられなくなった、もしくは副作用が続く場合は医師に相談してください。
Q. ED薬を服用するとEDが治りますか?
一時的に勃起機能を改善する薬であり、根本的な「治癒薬」ではありません。
ただし、EDの原因に応じた治療や生活習慣の見直しと併用することで、改善する可能性があります。
Q. 東京検査クリニックは1錠から処方可能ですか?
当院では、ED薬を1錠(¥380~)から処方しております。
初めてED薬を試される方でも、安心してお試しいただけます。
Q. 東京検査クリニックはED薬の処方の際に保険証は必要ですか?
当院では、保険証の提示は不要でED薬を処方しております。
患者様のプライバシーにも十分配慮しており、匿名での処方も可能です。
Q. 事前に予約する必要はありますか?
いいえ。当院は予約不要でご来院いただけます。お仕事やご予定の合間にもお立ち寄りいただけます。
公式LINEよりWeb予約へとお進み頂くと、よりスムーズにED薬を処方できます。
MESSAGE
当院からのメッセージ

ご不安やお悩みにしっかりと寄り添い、
心からご満足いただける医療サービスを。
当院では、性病の検査・治療を人目を気にせず受けられるよう、プライバシーに配慮した環境を整えております。感染症は周囲に相談しづらく、お一人で不安を抱えてしまう方も少なくありません。私たちは、そうしたお悩みに真摯に向き合い、患者様が通いやすいスムーズな診療体制を構築しています。
不安や疑問に丁寧に寄り添い、受診してよかったと感じていただける医療サービスの提供を目指しております。どんな些細なことでも、どうぞ遠慮なくご相談ください。
東京検査クリニック 五反田院
ご不明な点がございましたら下記まで
お問い合わせください。
予約は不要となっています。
ACSESS・OPENING HOURS
クリニックのアクセス・営業時間
| 所在地 | 東京都品川区東五反田2-3-3 東五反田AMビル 6F |
| 電話番号 | 03-3446-5001 |
| アクセス | JR五反田駅東口 徒歩2分(170m) Google MAP |








